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2009年1月の記事

2009.01.25

今年も感謝!

200901252201000「吟の精」
蓬莱泉(ほうらいせん)関谷醸造株式会社

以前紹介しました「空」の酒造元、今回は「吟の精」。
三十五度。もちろん、ストレート。かなり良いです!

そして、つまは答志島の「じゃこ」。「じゃッ子」。。

ふふふ・・・

二つとも頂いてしまいました(*^.^*)

今年も感謝、感謝の一年ですm(__)m

ウマイ酒とウマイつまみ♪

今年もフルートウマクなりますように!


あ、一月四日のパーティー、早く報告書きますね。

でも、本日はこれでコメント終了。

失礼いたします。

2009.01.07

南ドイツとパリ 旅行日記 2

お待たせいたしました。

それでは、旅行日記後半フランス編お楽しみください。

12月18日(木)ドイツ~フランス

さて、ドイツを午後出発して、一路フランスへ。飛行機はエールフランスでした。ブランチのような食事が機内でたのですが、これがおいしいんですよ。中でもデザート。チョコレートケーキの中心が絶妙にトロ~んとして、冷めているチョコレートケーキなのにホットチョコケーキを思わせる食感catface いきなりフランスの食文化にノックアウトです。さてさて、そうこう慌しく食事をしていたらもうフランス。1時間ちょっとだったでしょうか。まだまだ夕方。冬時間なので早く日が落ちますが、それでもまたまたスーツケースをほっぽり出していざ、エッフェル塔へ!夜のエッフェル塔。しかし・・・。実は約10年前、ユーロになる前、まだフランの時に同じく妹とフランスへ来ていまして、今回は2回目のフランス滞在なんです。前回エッフェル塔は昼間行きました。しかし、それだけではない、何か様子が違うんです。それはあふれる人。それも「この品物いかが~」とうっとうしく呼ぶ行商人。ほとんどは黒人さん。???前回はのどかな場所だった覚えが。エッフェル塔はほんの少し中心地から外れているんです。夜のライトアップが、それはもう、なかなかカッコ良くしてありますが、にしてもこの人達は・・・。しかもチケット買うまでに列。列の先にはガードマンが荷物チェック。地元の子供まで、すべて。あぁ~。。。テロのバカヤロー!(ブログでの暴言、失礼いたしました。think

まあ、何とかエッフェル塔最上階へ。

ぼんじゅ~る、ふらんす

いよいよフランス観光の始まりです。この日の夕食はエッフェル塔近くのピザ屋へ。おいしくなかったです。そりゃぁ、フランスだっておいしくない店は沢山ありますよね。

12月19日(金)モンサンミッシェル

Photo パリ滞在1日目。早朝バスに乗り込み、いざモンサンミッシェルへ。道中、日本人ガイドさんがフランスの歴史をなんと2時間喋り続けて、それが面白いこと!男性の日本人さんなんですが、まるで「きみまろの弟子」 と思わせる喋りで、すばらしい漫談風でのフランスの歴史の語り方に心を奪われてしまいました。是非、この方のガイドでの道中をお勧めします。さて、世界遺産第1号モンサンミッシェルに到着。雨が多い地域だそうですが、このように真っ青な空。天候に恵まれ、海側のため、気温も暖かく、とっても素晴らしい日でした。日本は黒潮、寒流のため寒いのですが、こちらは日本より緯度が北ですが、本当に暖かかたです。到着したらまずは昼ごはん。こちらはシードル(りんごのお酒)が有名で、食事にもちろんつきました。日本にもありますが、全然深みが違いました。うまい。見学後は自由行動だったのですが、もちろんもう一度飲みました。それから、ご存知の方もいらっしゃるのでは。オムレツが有名ですよね。一応食べました。確かに美味しくも、まずくもなく、栄養食といったところですね。卵を一度に沢山ケーキのように泡立ててフライパンで一気に焼くのですが、味はともかく、見た目がボワンとして、美味しそうですね。たしかに3~4人で1個で十分ですね。P1000787_3

さてランチの後、いよいよ中の見学です。こちらは修道院の上から海を撮った写真です。今は干潮なので砂地です。この砂も近年深刻な問題になってきているそうです。実はここは昔牢獄になっていて、その時囚人をつれてくるために堤防を修道院したまで築き、鉄道をひいてしまったそうです。そのため、今私達はバスや車で真下まで来られてとても便利ですが、自然な水の流れが変わってしまい、このようにどんどん砂がドロのように溜まってしまったそうです。今順番に工事をしていて、2015年だったか・・・にはこの堤防がなくなるそうです。そうすると、あの元の姿、青い海に浮かぶモンサンミッシェルと復興します。満潮になればですが。ただし、約2キロの橋を今度はテクテクと歩いて渡らなければならないのでご注意を。船も出る予定だそうですが。

P1000812 修道院の中からの一枚です。

P1000788_3 こちらが一番中心の、今でもミサを行っている場所です。静かな、本当に素晴らしい所でした。

さて、バスに乗り込みいざパリへ。この日朝6時半頃出て、昼ごろやっとモンサンミッシェル到着。帰りももちろん道中長く、パリには20時ごろの到着でした。夕食は、この『きみまろの弟子』さんに教えていただき、生牡蠣を食べにレストランへ行きました。フランスでも今が旬で、あちらの牡蠣は丸いのが特徴です。味はもちろん!シャンパン、白ワインと共にlovely それからブイヤベースを注文。小さめのムール貝が最初にサービスで出てきたのですが、ムール貝、食べた方はご存知だと思いますが、あまり美味しくはないですよね。ところが、やっぱりソースですね。ムール貝にかけてあるバターソース(?)が、なんとも素晴らしい味で、あっという間に食べてしまいました。おかわりしたかったです。。。『Vin & Maree』ヴァン エ マレ 。ワインと魚介の店。肉料理もありました。ルーブル宮殿からオペラ座に向かう道左側で、ルーブルに近いところです。日本食料理店『江戸っ子』『ひぐま』のすぐ隣です。ワイン等すべてグラスで頼めますので、お値段はリーズナブルです。地元のフランス人”おじさん”が一人で食事していました。白を貴重にした清潔感溢れる店でしたが、気軽に入店しやすかったです。メニュー表はフランス語と英語で、店員さんが魚の名前だけ日本語で教えてくれましたcoldsweats01 本日の魚、鯛、ヒラメなど。。。

12月20日(土)パリ自由行動

P1000833

さて、本日はベルサイユ宮殿から始まりです。さすがにデカイ。金キラ。ドイツのお城とは大違い。とにかくぐるっと宮殿をみて、駅近くのフランス「スターバックス」でコーヒーを飲みました。日本といっしょ。陳列してある商品も。さすが世界的チェーン店。ちなみに、10年前フランス「マクドナルド」に行きましたので、今回マックは辞めました。どうでもいいですが・・・。ヴェルサイユは郊外にありますので電車でパリへ戻ります。車内はアコーディオン弾きの方がいて、なかなかこれまたパリ満喫の旅です。

P1000886

いよいよパリジェンヌとなってぶらぶらパリ市内観光。こんなセーヌ川のほとりを歩いてきました。

その後ルーブル美術館へ。入館前にやっと遅めのランチ。ルーブルの脇にある『Le Caffe Marly』ル カフェ マリー。エッフェル塔を見ながらサンドイッチとペンネアラビアータそして赤ワイン。贅沢~wine。で、いよいよルーブル美術館へ。さすが我が妹。2回目のため、私がチケットを購入している間に会館案内マップをチェックして、歩くコースを決め、無駄のない見学をしました。今回日本語版ルーブル美術館の本を買いました。自宅でゆっくりルーブルの美術を堪能します。P1000904_2

それからまた歩いてパリオペラ座へ。この写真はそのオペラ座です。10年前より綺麗でした。お掃除をしたみたいです。結局今回の旅行でも1度も演奏会には行きませんでした。ドイツでも。先生、ごめんなさい。

またまた歩いてシャンゼリゼ通り。青いライトが散りばめられていて、綺麗ですが、スリが多いので、あまりゆったりとは歩けず、ぴりぴりしながら歩きました。夕食はなんでもないところでサンドイッチとミネラルウォーター。で、また歩く。ルイヴィトン、ショーウィンドウ見てきました。そしたら知らない間にフランス人の男の人3人に囲まれましたgawkもちろん大丈夫でしたが、シャンゼリゼ、相当お気をつけ下さい!P1000913

この日の最終目的地凱旋門に到着。これを中心に街が作られているため、ここの道路がロータリーになっており、明らかに交通渋滞の原因になっているようです。人人、車車、クラクション。あぁ・・・。上に登りましたよ。さすがです。なかなかの絶景。車のライトと街の明かりで綺麗だったです。凱旋門には戦争中から燃え続けている火があります。平和でありますように。そんな思いを抱えて、パリの一日は終わりました。

12月21日(日)旅、最終日。

P1000926

日本へのフライトは夕方だったため、しっかり午前はパリで遊びました。そう、まだシテ島にあるノートルダム寺院紹介していませんよね。こちらがそのノートルダム寺院です。クリスマスツリーが寺院の前にありました。行ったらちょうどミサの最中で、本当に素晴らしかったです。聖歌が教会に響き渡り、パイプオルガンの荘厳な響きが心にグンときました。

P1000930

こちらは寺院のステンドガラスです。赤を沢山使いきれいでした。ただ、私はモンサンミッシェルのほうが好きです。あのキリっとした空気でしょうか。

P1000943

パリさようなら。ドゴール空港へ向かう車の中からの1枚です。

またいつか行けるかな~。

さて、長編旅日記にお付き合いくださりありがとうございました。10年前もパリは遊ぶには面白いと思いましたが、今回も同じ思いを抱きました。汚い街、相変わらずそう感じた街ですが、それでも建物、食べ物、見るものすべて興味ある街でした。といっても、今回パリのあちこちにゴミ箱がありましたが。ただ、ドイツ編でも少し述べましたが、家庭、子供を取り巻く環境は絶対にドイツがいいと思いました。フランスでは夜遅くでも子供達、家族連れですがよく見かけました。それが家族のコミュニケーションのありかたで、幸せそうに見えますが、疑問がわきます。フランスは日本とよく似ていました。日本はスリが少ないだけかも。日本はゴミ箱が多いだけかも。ドイツのようになどと他国と比べるのはよくないかもしれませんが、少なくとも自然あふれた住みよい街、ゆったりと、安心して住める街にしたいと思いました。まずは自分達ですね。

2009.01.01

南ドイツとパリ 旅行日記

新年明けましておめでとうございます

今年はどんな一年になるのやら。本年もよろしくお願い申し上げます。

さてさて、せっかく昨年末海外旅行をしてきましたので、そのレポートから年初めをしようと思います。

ひょっとして、皆様お待ちかねだったでしょうか。

お待たせいたしました!

では、早速念願のドイツ旅行から。

の前に、日本出発、成田話しから。行く前からなんですが、日本のブランド商品への執着はすばらしい。今回海外旅行へ行くために、私は財布を約15年ぶりに新調することにしたのですが、すでに海外へ飛ぶ前、成田で購入しました。 帰国して後悔などしませんでした。有名所ブランドショップに新作商品。新調した財布にユーロを入れて、さて、ドイツへ出発!

ドイツ編

12月15日(月)ドイツ・フランクフルト到着

夕方到着しましたが辺りはすでに真っ暗。12時間のフライトはさすがに疲れましたが、「クリスマスマーケットやってますよ!」と案内の方の一言で早速荷物をホテルに放り投げて行って来ました。ドイツらしい石畳の向こうに明かりが・・・と、そこには移動遊園地のように回転木馬が出現!さあ、ドイツのクリスマスの始まりです。早速グリューワイン(ホットワイン)を片手にキョロキョロ。ドイツ人は背が高い、私たち3人は埋もれていました。そう、今回は母と妹の3人旅行でした。それぞれ旦那様を日本に残して・・・。さてさて、ドイツ話へ。ところで言葉ですが、私はまったく喋れません。妹が英語、フランス語OKなので、必要な事は彼女が喋ってくれました。それにしても、挨拶、お礼ぐらいはちゃんと言いましたよ~、ところが、この市場はすごい人ごみ、「すみません」「ちょっと通りますよ」などなど、このちょっとした声賭け、ドイツ語ブックには書いてない!後日、ガイドさんに確認して解決したのですが、こういう単純なちょっとした言葉が一番大変ですね。いい勉強になりました。この日はフランクフルト、レーマーのクリスマスマーケットに行って来ました。ところで、ドイツ人はなんだかイカツイ顔していませんか。なんだか怖そうで、強そうで。私、初ドイツで興奮して、実はグリューワインのおつりもらい忘れたんです。で、このワインはマグカップに入っていて、それを返すとコップ代が返金されるのですが、怖そうな、意地悪そうな店主だったので、おつりはあきらめていました。ところが、おつりをちゃんと下さいました。当たり前かもしれませんが、本当にやさしくなさそうな顔をしてるんですよ。ドイツ人さん、ごめんなさい。で、この一件がますます私をドイツ好きにしてくれました。大げさ!?

12月16日(火)フランクフルト~ハイデルべルク~ローテンブルク

古城街道をバスで南下。ハイデルベルク観光。ランチ、早速ビール。本場ドイツビールに舌鼓~。さすが古城の街。どっしりと美しい街です。

夜はローテンブルクへ。城壁に包まれた小さな街に、ほっこりとクリスマスの眩い明かり。お土産はもちろんクリスマス飾り。すごく珍しいものはないですが、アメリカ系トイザラス(おもちゃ屋)とは一味違う品物がありました。ぼんやり霧に包まれた街で、いよいよ夕食。ガイドブックでリサーチ「ツア ヘル」地獄亭という店へ。街一番の古いレストランで、地元の方も来る・・・とガイドブックに。おかげで予約不可能、悔しいから1時間待ちました!待った甲斐有り。なかなかのお味。今回ドイツ旅行の中で一番おいしかった店です。もちろん、白ワインとビールとソーセージにジャガイモ。ドイツの定番ですね。海外は日本で言うグラスワインがあるか心配でしたが、どの店も準備してあり、とっても助かりました。どのように明記してあるか、先にも言いましたが私は読めません。で、値段が決めて。明らかにボトルより安いので、私にもわかりました。ついでに、お店お勧めワインなんてのも書いてありました。何とかなるものですね。ところで、今回の旅行、バス移動のにはランチがついていますが、夕食はついていません。だからとってもわくわく、楽しい夕食をとることができました。地元の方が行き来する店はドイツを満喫させてくれました。

12月17日(水)ホーエンシュバンガウ~ミュンヘン

いよいよノイシュバンシュタイン城へ。ディズニー、シンデレラ城のモデルになったそうです。城主がワーグナーに惚れ、国のお金を使いまくって建てたお城・・・ワーグナーのオペラ「ローエングリン」をそっくり城内に作ってしまったそうです。美しいですが・・・ディズニーランドも負けてないぞ。

P1000685 お城は山の上でしたから、行きはこの馬車で行きました。 

Photo_2

こちらがノイシュバンシュタイン城。雪が積もっていましたが、あまり寒くなかったです。日本のほうがからっ風が吹いて寒い気がします。Photo_3

こちらはヴィース教会。世界遺産に登録されています。田舎にいきなり現れます。中は・・・かなりすごいです。田舎によくもここまで作ったと関心してしまいます。昔、ここの教会のマリア像が涙を流したそうです。で、各地、各国のキリスト教信者さんがここへ来られたそうで、その資金で作り上げた教会です。ロココ様式の、外見からはまったく想像のつかない内部に、驚かない方はいないと思います。 Photo_4   

さて、ミュンヘンに到着。早速街を観光。こちらはさすが都心部、あちらこちらに人人人・・・。もちろんクリスマスマーケットも出ていました。ここではバームクーヘンを購入。有名なお店があるんですよ。後はCDショップへ入り、地下は楽譜売り場になっているので、記念に楽譜を購入。もちろんフルートの!そしていよいよ、ドイツ旅行最大のお目当て、ビールハウスへ。ホフブロイハウスに到着。300席はある大きなビアホール。が、さすがに2日間バス旅行のため疲れが・・・ビールとソーセージとパンで夕食終わり。白ソーセージ、なかなかおいしかったですよ。ビールも。ただ、ハイデルベルクで飲んだ方がおいしかったです。事前に師匠S先生にお聞きして、お勧めビールを聞いていたのですが、今回はこちらのビールを飲みました。ホフブロイハウスはとっても有名で、今回は初めてのミュンヘンだったためこちらにしたんです。先生のお勧めはアウグスティーナで、ガイドさんいわく、地元の方はこちらを好んで飲むとの事。次回は絶対に飲むぞ!ホフブロイハウスは歴史的にも有名で、あのヒトラーがナチスドイツ党を宣言した場所だそうです。建物も古く、天井、壁、あらゆる装飾が歴史美術にあふれていました。ビール飲んで、人は暴れないのか、ましてビールハウスで・・・そう思われた方多いのでは。やっぱりいました、治安委員みたいな警備担当の方が。ラグビー選手を思わせるがっちりの肩とどっしりとした背丈、そしてイカツイドイツ顔。しかも、黒背広。怖そう。私たちのそばで、泣く、わめくドイツ人学生が。彼女にでも振られたのか!?クリスマスを前にして一人になっちゃたのかい!?どこにでもいる学生の酒酔い風景。でも、さすがにその治安員さんが声を。退去させるのかと思ったら注意で終わり。でも、私たちもあまり危機感はなかったです。ドイツってのんびりしてるかも。民族衣装を着たおじさん達が音楽を奏で・・・って、ビール飲みながら、一曲終わるとなかなか次の曲に移らない。あ~、ドイツってのんびり。ますます大好きになりました。

12月18日(木)ドイツ・ミュンヘン~フランスへ

午前中ミュンヘンのホテル周辺を散歩しました。郵便局で絵葉書を出したりしながら、普通のスーパーへも足を運びました。肉、魚、野菜。珍しいものもありましたが、何より肉はかたまりで置いてあり、魚ももちろん、野菜もどっさりと積まれて置いてありました。冷凍食品も沢山ありましたよ。食卓事情はどこもいっしょですね。そうそう、どの街でも、この都会にも、生もみの木が売っていました。ホンモノのもみの木です!各家に買って帰り、日本の正月飾りのように、玄関前にさしておくんです。よくみかけました。もちろん、軽くもみの木にデコレーションして。ドイツは正月よりクリスマスのほうが大切なんだそうです。大中小の生もみの木。ドイツは見た目だけのクリスマスではなく、心から感謝をあらわす、大切なクリスマスなのだととっても感じました。ドイツでは21時ごろに子供は見かけませんでした。大人でさえも、マーケットの終了、21時ごろにはいなくなっていました。家庭をこよなく愛す、心優しきドイツ人。またいつか、絶対にドイツへ行くね。だって、ビールが私を待っている~。。。

ところで写真、フランクフルト~ローテンブルクがないんです。私のカメラのSDカードが不具合を起こしまして、写真は無し。妹のカメラは大丈夫だったので写真はありますが、今回こちらのブログには掲載しませんね。皆様、SDカードにはご注意を!で、もっと写真を見たい方、アルバムできました。是非見に来てください。では、やっぱり長い文章になりましたので、フランスは後日。

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